どーも、いつものKです❗
あーっという間に10月になりました❗😮
忘年会の幹事をする方は、そろそろお店探しなどで
ソワソワしてくる季節ですね…🍻
はい、今回ブログは、忘年会の後によくある、
二次会のカラオケについて🎤
二次会と言えば「カラオケ」となるケースが多いのではないでしょうか❓🎤
カラオケは楽しめれば良い❗🎤
上手い下手は関係なし❗❗
当然このように思う方は多いはず…。
…ですが…、
「とはいえ歌うのが苦手…実は少し気にしてしまっている……本当は…💦」
こう思う方は、是非みてほしいブログとなっております❗📝
それではいってみましょう❗❗🎤
忘年会でカラオケに行くとなると、ほぼお酒を飲んでいる方が多いので、上手いも下手もー…💦って確かに思いますし、
(お酒を飲むと喉に負担がかかり、誰でも歌いにくくなります)
まずは楽しむが一番だよね❗🥳
…だけどちょーっと歌の上手い下手が気になる場合は、
①立って歌えるなら立って歌う
②脱力を心掛ける
③音が大きくなり過ぎてないか確認
④マイクに向かってきちんと歌えているか
では、もう少し詳しく解説していきたいと思います⬇️
立って歌うことで身体の力が抜けやすくなります。
膝はあまりピンと伸ばすのではなく、緩めるようにして立ちます。
カラオケの音を聴きつつ、身体でリズムを取るように。
これが難しい方はなるべく同じ形で身体が固まらないよう注意して歌いましょう。
座った方が身体が固まらない、と思う方は座った方が良いかもです🤔
音が大き過ぎると音が割れてしまい、うるさくなってしまいます。
自分も歌いにくいし周りも不快になりやすいです。
ボリューム設定が出来る状況であればご自身で調整を。
声が小さいと大きい、どちらかというと、大きくなってしまう人の方が悪く聴こえてしまいがちかもしれません…❗💦
調整が難しい場合はマイクを少し遠ざける、
マイク部分の網になっている部分(グリルと言います)を持たないようにする等しましょう。
グリルの部分を握ってしまうと、より大きい音で入りやすいので、ハウリング(キーンってなるあれです)を起こしてしまう場合もあるので、
声が大きい方は特に気を付けましょう。
お酒が入っていると凄く声が大きくなる方もいますので、そういう方は要注意です⚠️
逆に声の小さい方は、やはり調整が出来るのであればマイクの音量を上げると良いのですが、
忘年会とかってなかなか音量調整をちょこちょこ変えたりは難しい状況ですよね…💦😅
なので…、
声が小さい方はマイクの持ち方くらいでしょうか…💦
あえてグリルのところを握って歌ってみて、ハウリングが起きないようであれば、覆うように握ってもらうことでマイクが入りやすくなると思います。
(けど実は機材に取っては良くないことなんですけどね…💦😅
まぁ、ハウリングが起きないようであればギリギリのセーフ、と言っても良いでしょうか…💦💦
※音楽スタジオ、ライブハウスのマイクでは
絶対🆖です。
まずは無料体験レッスン等行ってみることをオススメします❗🎤😎
(うちにも良かったら来てね❗❗)
⬆️
さりげに告知
今のタイミングだと、これから忙しくなる方や、忘年会や飲み会が増える方も多くいらっしゃると思いますが、
今始めてもらうことで、年末のカラオケ対策が出来るかも❓🎤
おそらく、「この日は二次会のカラオケあるだろうなぁ…」と予測がつくのであれば、練習しておくのもアリですね❗🤔
きちんと歌詞をみながら聴く時間が作れると良いです、さらにカラオケに行けるのであれば、歌う練習が出来るとさらに良いです❗🎤
はい❗
今回ブログはここまでです❗📝
季節の変わり目で、喉も不調になりやすいので、
喉含め、みなさん体調お気を付け下さい❗
それではまた次回ブログでお会いしましょう❗
ではまた✨😎