ピッチが合わない人の特徴とは

2026年04月21日 10:24

どーも、いつものKです✨😎


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とてもお得な機会になりますので、是非ともご利用頂ければ幸いです😊


はい、では今回の本題、

「ピッチが合わない方人の特徴とは❓」

「ピッチが悪い」とはどういうこと❓


わかりやすく言ってしまうと、音が合っていない…ようは「音痴」😰

これがピッチが悪い…という意味合いになります。


似たような言葉で「音程」というワードもありますが、これはまたちょっと意味が異なります。

ここでは意味等は割愛します。

それでは早速本題に入らさせて頂きます❗📝

【ピッチが合っていない人の特徴】

1.そもそもしっかり聞くことが出来ていない

2.聞いてはいるが覚える時間が取れていない

3.カラオケをする際、マイク、エコー、音楽のボリュームの数値が大き過ぎる

4.ピッチの取り方が良くない(発声関連)

5.息継ぎが苦手、場所が安定していない

6.リズムが良くない

7.歌っている時の表情が固すぎる

その他もあると思うのですが、だいたいこのくらいにしておきましょうか💦😅


これらの原因が複数ある方や、抜き出て悪い部分が目立っている方など…

そのような方が対象になります😵

【何故ピッチが取れていないのか考えてみる】

ボイトレを習っている人であれば先生が解決してくれると思うのですが、

そうではない人で直したい…という方は、自分なりの原因を探してみましょう。

【上記1〜7の項目で当てはまるであろう理由を探す】

・1と2に当てはまる方
これは自分自身で解決しやすいかもしれません。

とにかくよく聞く、実際に歌ってみることを繰り返し行えば改善できるかもしれません❗

普通に歌が入っている原曲をやや小さめに流して、重ねるように歌う練習がオススメです🎤

何か違うな…と感じたら原曲を集中してよく聞く、歌ってみるの繰り返しをしてみましょう❗

・3に当てはまる方

大きい音に慣れすぎてしまうことで感覚が鈍ってしまいますので絶対にオススメ出来ません。

男性は大きくなりがちの方が多く、女性は小さ過ぎるという傾向です。

音が小さ過ぎる方に関しては、殆どの人が声量も小さいことが多いです。


歌っている際に、自分の声とカラオケの音(オケ)は聞こえていますか❓

自分の声しか聞こえていない方や聞く余裕のない方は、まずは両方が良く聞こえる状態で歌う練習をしましょう。

大きければ聞こえる、というものではないですので、聞こえない場合はボリュームは上げずに基本設定のままで練習してみましょう。

(この関連、どこかでブログ書くかもです…🤔)

・4〜6に当てはまる方

これらについては、正直指導者がいないと解決は難しいのかなと思います。

動画等で色々勉強をしたり、試したりするのも良いかもしれませんが、その方法がうまく出来てない場合は逆に悪い癖がついてしまう可能性もある為、あまりオススメは出来ません…。

・7に当てはまる方

特に、歌っている際、眉間が全く動いていない方…。

表情が硬過ぎてしまうと、

明るく聞きやすい声や、高い声が出づらくなってしまうことがあるので、

声を出す時には、特に眉間を上げながら声を出すと
良い声が出ることも多いです❗


また、よく聞くのが、
「笑顔で歌う」「口角を上げる」など。


こちらについてはー…、


また別のブログで取り上げようと思うのですが、場合によっては声が出にくくなったりすることもあります。

ピッチも当然取りづらくなる場合もあります…。


こちらについてはまた別のブログで取り上げたいと思います❗

はい、今回はここまでです❗😲


「ピッチが合わない人の特徴」というテーマのブログでしたが、

原因の種類によっては自身での解決よりもトレーナーにお願いした方が良い内容のものもありましたね🤔


それでは今回はここまでと致します🙇

ではではまた⭐️

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